しきc物語4

旅の途中 IN大阪
しきcはホテルでご飯を食っていた
そして隣の部屋から妙な声が聞こえてくる
レイ「バサラはどうした?」
レイ「バサラなら兵庫に向かったわ」
レイ「勝手なまねを・・・」
レイ「いえ、彼には彼なりの信念があるのよ」
しきc「・・・奇妙なまでに男口調と女口調で独り言をしている・・・」
全ての人々が寝静まった深夜12時、しきcは気になって隣の部屋に訪問してみることにした
しきc「こん」
するとそこには、
裸で横たわるレイ・ラブロックと綾波レイの姿があった
レイ・ラブロック「は…ぁ…っはあああぁ…っ」
綾波レイ「いいっ!くうっ」
しきc「ああ、すいません・・・」
しきcはあわてて逃げようとしたが、もう遅い
レイ・ラブロック「よくもこの現場に立ち入りやがったな、覚悟しろ」
綾波レイ「神聖なる私の裸体を見てくれたわね・・・死になさい」
レイ・ラブロックはしきcの股間をつかみ、持ち上げた
しきc「いぃ…いい!てええ…っ」
しまいには皮が破れかけたが、そこに救世主が現れた
バサラ「よお、レイ、裸になって何してるんだ」
綾波「あら、バサラ、もう帰ってきたの」
バサラ「綾波レイも・・・、ところでそこの小僧は誰だ」
レイ・ラブロック「俺たちの裸を見た犯人だ」
バサラ「裸なんて関係ねえぜ!俺の歌を聴け!」
バサラ「Let's go 突き抜けようぜ 夢で見た夜明けへ まだまだ遠いけど」
すると、ホテル住民に寝れないと批判を受け、瞬く間にその音は消え去った
バサラ「まぁいいぜ、そろそろ兵庫に向かおうぜ」
レイ・ラブロック「じゃあな、変態小僧」
綾波レイ「ふう、思春期ね」
彼らが立ち去った後、前を見ると見知らぬ少年がいた
ワッキー「久しぶり」
しきc「誰だい?」
ワッキー「ワッキーだよ」
しきc「ああ、ワッキーcかあ、久しぶり」
ワッキー「兵庫まで同行させてもらおう」
しきc「なぜ?」
ワッキー「Erinessにアヌアイ盗んだことを謝りたいんだ・・・」
しきc「ああ、彼はもう兵庫についているよ」
ワッキー「そうかそうか」
そして彼らは、一歩、また一歩と兵庫への長い道のりを歩いていくのであった

しきc物語3

しきc「僕はふじさんかな」
Resub「俺はいうまでもなくぎゃる様で・・・ハァハァ」
抹茶「しかし、ぎゃる様、なぜこのような羞恥心のないことを?」
ぎゃる様「50万円で雇われました」
Resub「たった50万円で?いや大金か、いや、しかし、ぎゃる様の体を触ることは100万円払ってもたりぬ」
抹茶「しかし、どうやってそんな金をお集めたんだ?」
しきc「釈放するときにお詫びで1000万もらったんだ」
抹茶「せこ、しね、かす」
そのとき、謎の男が現れた。
ゆたろう「(・)」
抹茶「・・」
しきc「・・」
ゆたろう「14歳ゆたろう参上」
居酒屋店主「思春期真っ盛りだね」
ゆたろう「大会参加させてくれ」
居酒屋店主「いいよ」
ゆたろう「あり」
このとき、彼らは知らなかった
モデルによって勝敗が左右されることを
胸が大きいほど揉みやすいため、有利であるのだ
優雅さ「俺んじじゃむ」
居酒屋店主「俺ふじじふかな」
kmskks「俺もふじじふ」
抹茶「じゃあぎゃる様」
ゆたろう「僕はオレンジさんでいいや」
しきcvsゆたろう
kmskksvsResub
抹茶vs優雅さ
居酒屋店主シード権獲得
しきcvsゆたろう
ゆたろう勝ち
kmskksvsResub
Resub勝ち
抹茶vs優雅さ
抹茶勝ち
kmskks「ふじじふ選んだやつに勝ち目なくね?」
そのとき、Resubの股間が破裂した
ドン!
Resubは興奮しすぎて死んだ
ゆたろう「^^」
居酒屋店主「あほかwwwwww」
そのとき、抹茶の母親が部屋に入ってきた
母「^^;死んでる・・・そして裸」
抹茶「ごめんね;;」
母「出て行けかすども」
たしかにここにいる輩はかす以下の存在である
kmskks「なあ、novaメンツだけになったところで、日本全国nova仲間集めツアーでもやらない?」
しきc「いいね」
居酒屋店主「まずはぼっくすcとあくせるcを探そう」
そうして彼らは兵庫に向かった

しきc物語2

ぼくしきc
冤罪を免れたが、いつの間にかあいつらが生き返っていた
Resub「ぎゃる様に殺されるとは不覚」
抹茶「春日・・・強い・・・」
春日「よお、抹茶、俺はかすり傷一つ負わなかったよ」
抹茶「うひゃああああああ」
抹茶は一目散に逃げた
しきc「・・」
kmskks「しきc、死刑判決くだしてごめんね;;」
しきcは既に死刑囚の一歩手前として地域住民に強く非難されていて、たまにナイフで服のあたりを見知らぬ住民に切り裂かれる
居酒屋店主「相手は謝るべき身分ではないだろう、ところであいつらはどうやって復活したんだ」
kmskks「どうやら神様の厳しい試練を生き抜いたようだ」
あおきのりちか「どうも、僕を焼きそばのうえに振りかけて食べてくれませんか?」
居酒屋店主「あほかー!てか、どうやって食べる!」
kmskks「変人だ」
しきc「あの人は、身体障害者だよ・・・」
あおきのりちか「人殺しにいわれたくないわ」
居酒屋店主「あら、よく見てみればヤクルトの青木さんじゃありませんか」
青木「あ、はい、いつも打率3割をキープしてる青木です、首位打者になったこともあります」
野村監督「ヤクルトの監督になった野村だ・・・よろしく、ああ、ところで、最近、青木がつかいもんにならんな」
居酒屋店主「今年は打率二割ですからね」
青木「ああ、そうだ、あおのり食って元気出せ」
青木は、「あおきのりちか」だから「あおのり」を異常なほど好む
あおのりだけで1年は飽きずに生きれるそうだ
春日「おお、青木だ!春日は元球児でね」
青木「踊り春日か・・・」
抹茶「ただ」
春日「おか」
抹茶「これはまた有名人が3人そろって・・・いや悪い意味で有名な男も1名いるがな」
しきc「・・」
抹茶「有名人が揃ったところで僕の家に行こう」
野村「まぁいいだろう、子供の遊び相手になってやれ」
青木「へい」
抹茶の家に行くと、ミーティングが行われた
春日「春日はこの前離婚しましたよ」
Resub「早いですねぇ」
Resubはうれしそうだった
野村「外いかないか?野球したい」
青木「いいっすね」
青木はそういうと、あおのりを鍋いっぱい一気に口に押し込んだ
青木「うぇっうぇっ」
kmskks「さすがに粉状のものを一気に食べればこうなるわな」
ピッチャー春日
バッター青木
青木「この広さだと、場外ホームランは軽々だ」
春日「うたれるわけがありません」
春日は投げた瞬間透明になって消える最強の技をもつ
ドン!
しかしうたれた
いや、「撃たれた」のだ
銃で春日の腹が撃ち抜かれた
春日「くぁえsrdtfyぐふhj」
青木「うたれるわけがありませんという言葉にむかついた」
春日は救急車で運ばれたが、まもなく死亡した
野村「まぁ楽しい野球を続けようぞ」
青木「そうですねぇ」
春日が死んだことを気にせずに続ける
ピッチャー交代居酒屋店主
居酒屋店主「Lv5のスライダーを見せてやろう」
青木「はたしてそれがプロに通用するか」
野村「Lv5か・・・微妙だ」
青木「そこかっ!」
青木は本気で打ち、場外ホームランだった
バリン!
どこかでガラスが割れたような音がした
kmskks「雷さんフラグがたったな・・・」
女性「きゃーーー」
kmskks「ん?もしかすると・・・」
ぎゃる様「きゃーなにしてんのよ」
Resub「これはこれは・・・入浴中に失礼いたしました」
青木の打球はぎゃる様の家の風呂のガラスを思い切り割っていた
Resub「ハァ・・・いい体してましたね」
抹茶「麗しゅうございますね」
野村「おい、子供相手に10打数1安打1本塁打か?」
青木「申し訳ない・・・」
野村「まぁ帰るぞ」
青木「あ、そうだ、最後に一つクイズを出そう」
kmskks「ん?」
青木「コナンと正反対の人物名を答えよ」
居酒屋店主「抹茶」
青木「体は大人、頭脳は子供ですからね」
抹茶「・・」
しきc「そろそろあのイベントを・・・」
抹茶「あ、はい、乳揉み大会です」
kmskks「なんじゃ、そりゃ?」
抹茶「1分内に何回揉めるか競います、モデルは3人、ぎゃる様、オレンジ邪夢、ふじじふ」
そして彼らはモデルを決め始めた

しきc物語

ぼくしきc
今、友達が集まってるんだけど・・・
ぼくニートたけしきcの部屋は1メートル四方の狭小な部屋であるから
ここに約10名が3段肩車をしてなんとか入ってるんだ
居酒屋店主「俺一番下かよ、上のやつくせー」
抹茶男「しょうがねぇよ俺風呂1週間も入ってない」
その上にいるのはkmskksだった
kmskks「俺最近下痢なんだ・・・」
その瞬間、とてつもない音とともにとてつもない匂いが広がった
Eriness「くっせーー」
抹茶男「おい、やめろ!うわあああああああああああ」
既に抹茶男の顔は茶色に染まっていた
kmskks「偏差値37の頭なんて・・・!」
その液体は既に居酒屋店主まで迫っている
居酒屋店主「やめろおおおおおおおうわあああああああああ」
Resub「うっせーしくせーよぎゃる様がいる前で」
Resubの上にはPANDAが乗っている
ぱんだ「ハァハァ・・・」
実はその上に乗っているのは紅一点ぎゃる様だった!
Resub「ぎゃる様愛してる・・・」
Resubはぎゃる様に近づこうとしたが
ぎゃる様「きゃー、下から私に近づかないで」
そして股間に蹴りを食らって2階から階段の下まで転げ落ちた
Resubが死んだのはいうまでもない
抹茶「カスが、死におったか」
オー@リー春日「アン?何だと」
ぱんだ「注意、本物の春日さんとは全くの別人です、ご了承ください」
居酒屋店主「サインくださ」
オー@リー春日「後であげるから、待っててね・・・おい、そこの糞男!ここから出て喧嘩じゃ」
抹茶「アン?俺に喧嘩を挑むとは100年遅いな俺は喧嘩には自信あるのだよ、愚か者めが」
kmskks「というか、中学生相手に喧嘩で勝てても、春日さんにさえ勝てない気が・・・」
居酒屋店主「内藤さんと喧嘩したら10秒で負けるぞ」
オー@リー春日「さあ、勝負」
抹茶「愚か愚か・・・」
オー@リー春日「アタタタタタタタタタタタタタ!」
抹茶「くぁうぇfdちゃふぁfgg」
kmskks「すげえ・・・5メートルは吹っ飛ばされたぞ・・・」
ぎゃる様「抹茶様頑張ってね♪」
セクシーポーズで抹茶を応援しているぎゃる様
抹茶「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
オー@リー春日「ふっ・・・甘いな」
春日は抹茶の肩の辺りと腹の辺りを持って持ちあげた
オー@リー春日「必殺!突撃ガラスハート!」
抹茶「や、やめてー!!!ぎゃあああ」
オー@リー春日「うおお!」
春日は抹茶を顔からガラスに突っ込ませようとしている
バリン!バリン!バリン!バリン!
抹茶「くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」」
しきcの家にあるガラス窓に次々と顔から突っ込ませる
オー@リー春日「お前は既に死んでいる」
抹茶はいうまでもなく死んでいる
しきc「ガラスは割れるし、血だらけだし・・・見てられないや」
ぎゃる様「かっこいいー♪」
そして何事もなかったかのように解散した。
居酒屋店主「サインももらったし、今日は最高の1日だったな」
kmskks「おう、今日ほどいい日はいままでになかったな」
居酒屋店主「今日からこのサインを自慢する旅に出るわ」
kmskks「そうか・・・」
1ヵ月後・・・
居酒屋店主「ただいま」
kmskks「やっと帰ってきたか、で、どうだった?」
居酒屋店主「10万円で売れた」
kmskks「まじか・・・」
居酒屋店主「それほどオー@リー春日の人気は高いってことだよ」
kmskks「ぎゃる様どうしてるかな」
居酒屋店主「そうだな、ぎゃる様は、春日と結婚したらしいぜ」
kmskks「え、まじで?」
居酒屋店主「うん、ぎゃる様が春日のかっこよさに惚れたらしい」
kmskks「まだ19歳だぜ・・・ぎゃる様」
居酒屋店主「しきcはどうしてるんだろう」
kmskks「家が血だらけだったから家宅捜索されてあっけなく逮捕されたらしいよ」
居酒屋店主「PANDAは?」
kmskks「春日の弟子入りしたらしい」
居酒屋店主「Erinessは?」
kmskks「彼も春日の弟子入り」
居酒屋店主「2人ともお笑いの道に進んだのか・・・」
kmskks「いや、格闘の道だよ、ああ、俺、実は、裁判員制度でしきcの裁判員になった」
居酒屋店主「おお、で、どんな判決くだすつもりだ?」
kmskks「俺は何を言われようが死刑判決を下すさ・・・大切な仲間、Resubと抹茶を殺した犯人だからな・・・」
居酒屋店主「えっ・・・?」
居酒屋店主の頭は何がどうなっているのか理解できなかった
居酒屋店主「んー・・・まぁ、あいつのせいで俺たちの仲間が死んだんだよな」
kmskks「うん、死刑以外考えられないと思うぜ」
居酒屋店主「そうか・・・」
そうして彼らは帰路についたのであった。

現状報告

kmskksサドンアタック引退。
理由は昨日のKD45。
でも、どうせ戻ってくるでしょう。

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